【地蔵がつなぐ絆】
大阪市福島区のJR野田駅周辺には、お地蔵さんが11あります。
そしてこの野田地区には、お地蔵さんを7つ回ったら願い事が叶うななとこまいりという風習もあるのです。
お地蔵さんを大切にしている町は、人と人とのつながりを大切にしているそうです。
野田の街は、お地蔵さんで結ばれた繋がりがいっぱいの街ですね。
地元の地蔵ガールと街の人たちが作ったななとこまいりMAPには、お地蔵さんの特徴なども書き込まれています。
JR野田駅前のお店などで買うことができるそうですよ。
ななとこまんじゅうも食してみたいですね。
⇒ 【ななとこまいり】ご縁おおきに、お地蔵さん(「asahi.com」より)
2014年8月29日金曜日
2014年8月28日木曜日
クロッシェ「京あめ」(京都市)
【色彩豊かな京あめ】
宝石のようにキラキラ輝く京あめ。
直径2cmほどの飴には、目にも鮮やかな色が散りばめられています。
クロッシェは、2013年2月にオープンした京あめ専門店。
女性を中心に人気で、店内には季節ごとに変わるおよそ40種類の飴がならんでいます。
老舗京あめ店の5代目が訪れる人に喜んでもらおうと、これまでにない京あめづくりに乗り出したのが始まり。
新しい京あめをつくるため、長年洋菓子店で商品の企画やデザインなどを担当していた心強い仲間と手を組みました。
こうして生まれたのが、京都のイメージを色で表現した飴なのです。
京あめは色合いを工夫して、京都の行事や歴史をイメージできるようにつくられているんですねぇ。
⇒ 商品カタログ/商品一覧(「Crochet クロッシェ」HPより)
宝石のようにキラキラ輝く京あめ。
直径2cmほどの飴には、目にも鮮やかな色が散りばめられています。
クロッシェは、2013年2月にオープンした京あめ専門店。
女性を中心に人気で、店内には季節ごとに変わるおよそ40種類の飴がならんでいます。
老舗京あめ店の5代目が訪れる人に喜んでもらおうと、これまでにない京あめづくりに乗り出したのが始まり。
新しい京あめをつくるため、長年洋菓子店で商品の企画やデザインなどを担当していた心強い仲間と手を組みました。
こうして生まれたのが、京都のイメージを色で表現した飴なのです。
京あめは色合いを工夫して、京都の行事や歴史をイメージできるようにつくられているんですねぇ。
⇒ 商品カタログ/商品一覧(「Crochet クロッシェ」HPより)
六甲高山植物園「ヒゴタイの花」(兵庫県神戸市)
【花火のように】
アザミの仲間、ヒゴタイ。
神戸市灘区の六甲高山植物園で、その花が見頃を迎えています。
ヒゴタイの花は小さな花の集合体で、手まりのような球体になっています。
9月上旬まで楽しめるとのこと。
⇒ 六甲高山植物園 8月22日(「Facebook」より)
【旅のおすすめアイテム】
・FUJIFILM プレミアムコンパクトデジタルカメラ X30 シルバー FX-X30S



ヒゴタイの青から紫にかけての美しい色合いの残すには、やっぱり富士フィルム。
新型のこのコンデジがおすすめですね。
アザミの仲間、ヒゴタイ。
神戸市灘区の六甲高山植物園で、その花が見頃を迎えています。
ヒゴタイの花は小さな花の集合体で、手まりのような球体になっています。
9月上旬まで楽しめるとのこと。
⇒ 六甲高山植物園 8月22日(「Facebook」より)
【旅のおすすめアイテム】
・FUJIFILM プレミアムコンパクトデジタルカメラ X30 シルバー FX-X30S
ヒゴタイの青から紫にかけての美しい色合いの残すには、やっぱり富士フィルム。
新型のこのコンデジがおすすめですね。
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